読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【NewDays】日々新しいことに挑戦し刺激的な日々を送ることができた大学生のためのブログ

このブログを通して何かきっかけになればと思います。今はそこでもっと大学生活に刺激が欲しくて、挑戦して成長したくて、スキルや実力が得るために日々動いてます。自分の人生を自分で選択できるようにビジネスを始めました。新しいことに挑戦したい人にきっかけを提供をしていきます。人との繋がりと成長がモットーです。

人生の大切なことは6歳児から学べる

f:id:kansai_un:20170327193400j:plain

 

こんにちは、かわむらです。

 

 

人生において、
子どもが大人から学ぶことはたくさんあります。
 
 
親が子どもに教えるべきこともたくさんある。
 
 
 
だが、それと同時に、
大人が子どもから学べることもあるのだ。
 
 
そこで今回は、
米メディア『Huffington Post』に掲載されている
「子どもから学べる幸せになるためのヒント18選」をご紹介します。
 
 
ここにあるのはどれも、
子どもなら当たり前のようにやっていることばかりで、
幼いからこそできることもある。
 
 
そのため、
必ずしも大人のあなたにこれを実践するよう
勧めているわけではないようだ。
 
 
 
だが、もしかしたら、
「幸せってこういうことなのかな……」と、
 
幼い子どもの行動に
何か気づかされることがあるかもしれない。
 
 
そう思い、シェアをしたいと思います。

 

f:id:kansai_un:20170203173604j:plain


 
 
【子どもから学べる幸せになるためのヒント18選】より。
 
 
1、直感で行動する
 
子どもは本能のままに動く。

本当にこれで良いのだろうか、
自分の決断は正しかったのだろうかなどと、
必要以上に思い悩んで時間を無駄にするようなことはしない。
 
 
2、今を生きる
 
子どもは、今、その瞬間を生きている。
 
変えられない過去に悩むこともなければ、
何が起こるかわからない未来を不安に思うこともない。
 
 
3、信じる
 
子どもは、
サンタクロースや物語に出てくる
妖精の存在を信じている。
 
だからこそ夢中になれるし、楽しむこともできる。
 
 
4、創造する
 
ペンで描いたり、ハサミで切ったり、
のりで貼ったり……、
 
子どもは手にした物で
とにかくなんでもやってみる。
 
そして、そこから何かを生み出す。
 
 
5、他人の目なんか気にしない
 
子どもは、周囲の人が
どう思うかなんて気にしない。
 
やりたいことを思いっきりやるだけ。
 
 

6、歌う
 
子どもは突然歌い出す。
 
いつだろうが、
どこにいようが気にしない。
 
思いのままに歌う。
 
 
7、鼻歌を歌う
 
小さな子どもも鼻歌を歌う。
 
口笛が吹けず、
言葉で上手く歌うこともできないなら、
鼻歌を歌えば良いのだ。
 
 
8、思っていること言う
 
子どもは、
常に本心を直球で伝える。
 
思ってもいないことを言わないし、
遠回しな言い方もしない。
 
 
9、尋常でないほどテンションが上がる
 
子どもは、嬉しいことや
興奮するような出来事があれば、
これでもかというくらいにテンションが上がる。
 
ドキドキやワクワクなどの
感情を素直に爆発させることができる。
 
 
10、新しいものに飛びつかない
 
子どもは、
好きな本や映画を繰り返し見たがる。
 
お気に入りの服は毎日でも着ようとする。
 
彼らにとっては新しいかどうかよりも、
それを好きであることが大事。
 
大人のように、
すぐに新商品に飛びついたりはしない。
 
 
11、匂いを嗅ぐ
 
子どもは、なんでも匂いを嗅ごうとする。
 
だからこそ、
歩いているときに立ち止り、
道に咲いている花の香りを嗅ぐ
余裕さえ持ち合わせている。
 
 
12、差別しない
 
子どもは誰のことも差別しない。
 
分け隔てなくすべてを
受け入れることができる。
 
 
13、恐怖心を隠さない
 
子どもは、
怖ければ「怖い」と言う。
 
ひとりで抱え込まず誰かに伝えることで、
恐怖心を軽減させることができている。
 
 
14、褒め言葉を受け入れる
 
褒められると、
子どもは素直に受け入れる。
 
無用な謙遜はしない。
 
 
15、昼寝をする
 
子どもは、昼寝をすれば元気になり、
気分もリフレッシュされる。
 
寝ても疲れが取れないなんてことはない。
 
 
16、夜は早く寝る
 
子どもは、たいてい早く寝る。
 
必ずしも自分から布団に入るとは
限らず親は手を焼くこともあるが、
無駄に夜更かしはしない。
 
 
17、ひとつのことに集中する
 
子どもは、
そのときしていることに集中する。
 
名前を呼んでも
気付かないくらい物事に没頭することができる。
 
 
18、型にはまらない
 
子どもは、型にはまらず我が道を行く。
 
それが「普通」かどうかは気にしない。
 
 
 
以上です。 

 
僕たちはいらない情報と知識が邪魔をして
行動にブレーキがかかっています。
 
 
あの頃の無邪気で、
いい意味で自分勝手でチャレンジャーな
6歳児になれていない。
 
 
真の6歳児を今こそ目指すべきなのかもしれない。
 
 
ぜひ、何かの参考になれば。
 
 
最後までよんでいただき
ありがとうございました。
 
 


もしここまで読んでいただいたあなたは
情報ビジネスに興味を持っていると思うので、
ぜひ、今すぐに以下のLINEの友達追加をして

僕自身がこの3年間で2000万円を売り上げた、
「ブログビジネス完全テンプレート」を
完全無料で受け取ってください。

ぜひ、

今すぐ登録をして確認をしてみてください。

 

 

f:id:kansai_un:20170114145607p:plain